国家公務員ボーナス、平均は約69万6300円
国家公務員に冬のボーナス(期末・勤勉手当)が10日、支給された。一般行政職の国家公務員(管理職を除く。平均年齢34・9歳)の平均支給額は約69万6300円で、平均支給月数は2・345月。今年度の人事院勧告の給与改定で、勤勉手当の年間支給月数が0・05月分引き上げられたことにより、昨年同期と比べ約1万2400円(約1・8%)の増加となった。
特別職の最高額は首相と最高裁長官で、約586万円。ただ今年9月に就任した福田康夫首相の場合、在職期間率30%で計算され、国会議員の期末手当を含め約407万円。衆参両院議長は約554万円、閣僚は約428万円、国会議員は約330万円、各府省事務次官は約343万円。
ボーナス高いねえ。おいらなんか年俸だから1か月分だよw
税金あげる、とかいうならボーナス下げて欲しいな。
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